これから、述べることは、すべて「死後の世界」です
もっとも重要な点は、
「肉体の私」ではなく、「霊」としての人間の本質について述べています。
その内容は、黄輝光一の、創造を絶する世界観です!
「まさにその通りだ」と、言える人は、何人いますか?
私にとっては常識。でも、人によっては、頭が完全におかしい!と思う方もいることでしょう!
私は、すべて、いつかは、実現可能だと思っています。すべて私の「夢物語」「大ぼら」ではなく、「真実」だと思っております。
では、行ってみましょう〇✕△で、あなたの答えは!!
① 私は、マイナス273℃でも、死なない 〔私の本体のお話です。肉体を卒業して、霊体となった私の話です〕
② 私は、1億度の業火で、焼かれても平気です 〔霊は不滅。魂は不滅なり〕
③ コロナだろうが、疫病だろうが、すべての病気は、そよ風だ 〔霊界には、そもそも疫病は存在しない〕
④ 南海トラフが来ようが、地球がすい星と激突しようが、私はびくともしない 〔地震・雷・嵐は、現世のみ。自分さえ助かればいいというお話は、ありません。全員です〕
⑤ 人は死なない。死ぬことはできない。魂は不滅。永遠の生命。〔死んだらお終いではない!死んでからが本来のスタートだ〕
⑥ お金がなくても、仕事がなくても、生きていける〔経済活動は、現世のみ〕
⑦ すべての記憶を思い出すことが出来る〔アガシックレコード〕
⑧ レオナルド・ダビンチや、ニュートンに会えるかもしれない 〔親和性の法則〕
⑨ 亡くなった、親戚のおじさんや、両親に会える
⑩ お釈迦さまや、イエスに会うことが出来る〔親和性の法則・霊界は、霊格によるヒエラルシー〕
⑪ 光よりも早く、走ることが出来る 〔そこは、4次元以上。光の速度は問題にならない。問題はその霊格である〕
⑫ 私が、切に実現したいと思う夢を実現することが出来る〔ただし、物欲の願望は、その意味をなさない〕
⑬ 思念が実在の世界 〔ただし、私の霊力に比例する〕
⑭ 我々は、神の愛のマントに包まれている 〔宇宙の基本法則。神=愛〕
⑮ 火星に行くことが出来る 〔超高級霊なら、きっと容易いこと〕
⑯ スーパーマンより強く、スーパーマン早く、大空を駆け巡ることが出来る〔SF的比喩だが、これは実現可能な現実になりえる〕
⑰ 250万光年離れた、アンドロメダ銀河のウレラ星(ある惑星)に一瞬のうちに行くことが出来る
〔高級霊から更に進化した私は、太陽系の使者として銀河連盟の使者として赴くことができる、もちろんあなたも!〕⇒空間的制約を超える、光の速度を超越した「意識移動」が可能になる
⑱ 地球の過去の歴史を、すべて正確に知ることが出来る〔すべての謎が解ける、例えばピラミッドの謎も。原因と結果の法則〕
⑲ これから、起こる地球の未来に関しても、ある程度の未来予測ができる
⑳ ひとの心が、手に取るように分かる〔心の中が丸見えの世界・うそがつけない世界〕
㉑ 携帯や,機械にたよらずに、一瞬のうちの友達と話すことが出来る〔テレパシー・言語の違いは障害にならない世界〕
㉒ 32音階の極上の音楽や、目が覚めんばかりのすばらしい絵画を鑑賞することが出来る
㉓ しかも、それに㉒、自分自身が、チャレンジできる
㉔ 国会図書館をはるかにしのぐ、膨大の量の本を、いつでも読むことが出来る
㉕ 「神さま」にはなれないが、無限に近づくことができる
㉖ 自分は、神の子だった 〔みにくいアヒルの子は、白鳥だった。たとえ話ではありません。真実、神の子です〕
㉖ 自分には、無限の可能性があることを知り、大歓喜する〔神への道〕
㉗ 私は、永遠に進化し続ける
目覚めし者は、恐れることは何ひとつない!〔シルバーバーチ〕
【「南海トラフ」がまったく怖くなくなる理由】
①~㉗まで、
日常の常識(科学的見地)から見れば、にわかには信じがたい内容です。
しかし私は、ある一つの前提に立っています。
それは――
人間は肉体だけの存在ではなく、永遠に生き続ける“魂”である
という考え方〔神の摂理〕です。
(この視点は、「シルバーバーチの霊訓」から学びました)
この前提に立つと、
私たちの見える世界は、360度、まったく違って見えてきます。
たとえば――
地震や災害、病気、老い、死。
私たちが恐れているものの多くは、
“肉体のレベル”での出来事です。
もちろん、それは現実であり、軽んじることはできません。
私自身も、日常においては慎重に生きています。
しかし同時に、こうも考えています。
もし本当の自分が、
この肉体を超えた“魂”であるならば――
それらは、存在のすべてを揺るがすものではないのではないかと。
魂という視点に立てば、
- 死は「終わり」ではなく、ひとつの通過点
- 愛する人との別れも、永遠の別離ではない
- 意識や思いは、肉体以上に本質的な力を持つ(その霊力は無限大)
と考えられます。
さらに、霊的な成長が進めば、
- より自由な意識のあり方
- より広い世界とのつながり
- 深い理解や直感
といった可能性が開かれていく。霊性の開発と向上。
(もちろん、これは段階的なものであり、今すぐ、誰もが実現できるものではありません)
こうした視点から見ると、
「南海トラフ」のような大きな出来事も、
恐怖そのものではなく、
人生や存在を見つめ直すきっかけとして捉えることができるのではないか――
私は、そう感じています。
では、人は何のために生きるのか。
この問いに対して、私なりの答えは、とてもシンプルです。
それは――
人のために尽くすことです。
特別なことではありません。
今日、誰かにやさしくすること。
誰かの力になること。
小さな善意を積み重ねること。
それこそが、
「魂の成長」につながる道だと信じています。
私は、まだその途上にいます。
とても「悟った」などと言える段階ではありません。
むしろ、未熟さを日々感じています。
それでも、
人は本来、
大きな可能性を秘めた存在であり、愛の中に生きている
そのことだけは、
強く信じています。
この文章が、
同じように「生きる意味」や「死」について考えている方にとって、
ほんの少しでも、
視点を広げるきっかけになれば幸いです。
☆ ☆ ☆
そして、人生の目的とは、
今日も、明日も、明後日も、
私が、やるべきことはただひとつです。「人のために尽くす」
神と同じ、愛の実践者となること!
上記を、実現する最短日数は、3千年から、1万年。
さらに、大宇宙を駆け巡るには、1億年。
すべて、私の「霊力の進化」しだいですが、必ず実現したいです。
〔立ちはだかるのは、神の摂理です。逆に言うと、「神の摂理」の範囲内であれば、実現可能であるということです〕
☆ ☆ ☆
【絶対、実現不可能なこと】
①死にたい ②宇宙を制覇したい ③神を消滅させたい
【お詫び。まだまだ言葉足らずでした】
↓ ↓ ↓
今回の私の主張は、「シルバーバーチの霊訓」をバイブルとして、読み込んだ私が、その内容、言っている意味を深堀りして、正確に反映したものです。突然、この「エッセイ」をクリックした人は、この黄輝光一という人は「間違いなく狂人」・「頭の狂った夢想家」と思われても仕方がない内容です。が、しかし、バーチを深く読んだ人ならば、ここに書かれていることは、当然なこと、当たり前のことが述べられております。そのため、当サイトがあり、あなたはまさに「神の子」であるという「真実の反映」であります。
肉体の捉われ、物質世界にどっぷりとつかっていると、この様な荒唐無稽な夢物語は、怒りこそ覚え、とうてい容認できるものではないことは、充分に承知しております。当サイトは、正直、まさに「このような信じがたき物語のサイト」であります。それは、この「黄輝光一公式サイトのコンセプト」にも、掲げております。よろしくお願い致します。
『死なぬ者の歌』 黄輝光一
私は、死なない
――いや、この肉体ではない
滅びるのは、殻にすぎぬ
本体は、光の一滴
零下の闇も、灼熱の炎も
魂には、ただの風
地は裂け、海は吼え、天は崩れても
私は、揺るがない
なぜなら――
私は、肉ではなく
神の息吹だからだ
人は死なない
死ねない
終わりは、はじまりであり
別れは、再会の予告
時を超え、光を越え
思いは、世界を創る
愛する者と、また会う
賢者とも、聖者とも、再び語る
その世界では
言葉はいらない
心が、そのまま響く
すべては、思念
すべては、波動
願いは、形となり
想いは、現実となる
だがそれは――
力ではなく、霊性の深さに応じて
静かに、厳かに
開かれていく扉
私は、神にはなれない
だが知っている
私は、神の子であり
限りなく、神へと近づく存在であることを
三千年か
一万年か
それとも、一億年か
時は、問題ではない
進み続けること
それこそが、永遠
恐れるものは、何もない
なぜなら
私はすでに
愛の中に在る
今日も
明日も
その先も
私の道は、ただひとつ
人のために生きること
それだけでいい
それこそが、すべて
ああ――
思い出せ
我らは、光であったことを
我らは、愛であったことを
そして今もなお
その只中に
在るということを



